家づくりコラムColumn

ハートランドとは2017.05.16

家づくりは楽しい家族計画の一つ|~名古屋・愛知の新築・注文住宅ハートランド~

    前回に続き、社長の加藤「家づくりは幸せづくり」と考える理由をお話しします。

    現代においては少し古い考えなのかもしれませんが、聞いてください。

     

     

    楽しい家族計画とは、家を持つことを含めていえるのではないでしょうか。男性にとっては、家を持つことを成し遂げる過程で、男として父親として、そして社会人としての自覚も高まるのではと考えます。自分の家をつくることと子どもが生まれること。これらは、男性のパーソナルな生き甲斐やりがいつながるはずです。

     

    女性であれば、持ち家で子育てできるということが生き甲斐につながるのでは。持ち家が家庭のベースであり、「玄関で入学式に写真を撮ったね」「庭の木が好きだった」などと、家族で話し合うことができる。子どもの成長のベースが持ち家であるということ。それは、育児や家事の中心を担う母親としての喜びとなるのではないでしょうか。

     

     

    また、賃貸物件では「壁に穴を開けてはいけない」などの制約があります。マンションの場合は、隣部屋というごく近くに住む人や、上の階、下の階に住む人を選べません。それらの制約や我慢、心配が続くのは、のびのびとした子どもの成長に影響をおよぼすかもしれません。

     

    「背くらべ」という歌があるように、家づくりは日本の文化にも通じ、我が子のためになります。お金を貯めて残すことは難しいかもしれませんが、家ならできるのではないでしょうか。

     

     

    土地の大きさやつくりの立派さは関係なく、家が「ある」ということが大事。「自分はここに帰ることができる」という場所の存在は、人の心に故郷があるようなものだと思います。

     

     

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